三笠宮彬子さま、風邪とぜんそくの発作のため入院される

01/04 16:41
三笠宮家の彬子さまは、風邪とぜんそくの発作のため、4日朝、京都市内の病院に入院された。
宮内庁によると、彬子さまは、3日夕方に高熱が出て、4日未明に、ぜんそくの発作が起きたため、勤務先のある京都市の京都府立医科大付属病院で受診し、そのまま大事を取って入院されたという。
彬子さまは、子どものころから、ぜんそくの持病があり、現在は症状は落ち着いているという。
2016年10月に、祖父にあたる三笠宮さまが亡くなったため、皇居での年始の行事への出席は控えられていた。

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