株価終値 2万1,100円台

10/13 15:56
日経平均株価の終値が、2万1,100円台をつけ、20年11カ月ぶりの高値となった。
13日の東京株式市場は、企業業績の先行きに期待する買い注文が広がった。
世界的な景気拡大を見越した、買い安心感も株価を押し上げ、平均株価は一時、2万1,200円台まで上昇した。
終値は12日に比べて、200円46銭高い、2万1,155円18銭で、20年11カ月ぶりの高値となった。

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