新燃岳が再び噴火、噴煙2,300mに 警戒を

10/14 18:58
周辺住民は警戒が必要。
鹿児島と宮崎の県境にある新燃岳が、14日朝、再び噴火した。
噴煙は、火口から2,300メートルまで上がり、宮崎・小林市や高原町(たかはるちょう)では、火山灰が確認されている。
噴火警戒レベルは、入山規制となるレベル3で継続し、大きな噴石や火砕流に警戒が必要。 (テレビ宮崎)

公式Facebook 番組からのメッセージ

FNN
FNNスピーク
みんなのニュース