韓国に聖火 「平昌」まで100日

11/01 18:18
平昌(ピョンチャン)オリンピック開幕まで100日となった1日、開催国・韓国の空港に聖火が到着した。
広報大使を務めるフィギュアスケート女子金メダリストのキム・ヨナさんが、聖火を持って飛行機を降り、式典で火をともした。
平昌五輪広報大使のキム・ヨナさんは、「少しでも多くの国民の皆さんと、世界中でスポーツを愛する人々が、平昌を訪れるように、広報大使として多くの努力をしなければならない」と話した。
聖火は、7,500人のランナーによって2,018kmを駆け抜け、大会開幕の2018年2月9日、オリンピック会場に到着する予定。

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