巡査部長 実弾入り拳銃トイレに置き忘れ

12/08 06:37
群馬県警の巡査部長が、実弾入り拳銃を一時トイレに置き忘れた。
7日夕方、群馬県警機動捜査隊の31歳の巡査部長が、太田市内の薬局でトイレを利用した際、実弾入りの拳銃が入ったウエストポーチを置き忘れた。
およそ40分後に、別の客が拳銃を発見し、巡査部長は、「本当に申し訳ないことをしました」とコメントしている。

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