スキー&スノボ 平昌内定23人を追加発表

01/23 03:15
全日本スキー連盟が、平昌(ピョンチャン)オリンピックの追加内定選手23人を発表した。
前回ソチのメダリスト・渡部暁斗選手(29)や、スノーボードの平岡 卓選手(22)をはじめ、21日、ワールドカップモーグルで初優勝を飾った堀島行真選手(20)が初選出。
堀島選手は「全力で滑りきるということは、必ず成し遂げたいことで、それをすることによって、金メダルは絶対についてくると信じて、みんなを感動させるような滑りをしたいと思います」と話した。
なお、日本女子最年少のメダルを狙う、スノーボードの16歳・岩渕麗楽選手や、同学年の15歳・國武大晃選手も、初の大舞台。

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