サッカー長友 トルコへ移籍決定

02/01 18:29
サッカー日本代表の長友佑都選手(31)が、イタリア・セリエAの「インテル・ミラノ」から、トルコ1部リーグの強豪「ガラタサライ」に、期限付きで移籍することが決まった。
インテルの発表によると、長友選手は、トルコのイスタンブールに本拠地がある強豪「ガラタサライ」に、2018年の6月30日までの期限付きで移籍することが決まった。
ガラタサライのオフィシャルショップでも、ファンの間で、長友選手の加入に期待が高まっている。
ガラタサライサポーターは「みんな、ツイッターで、長友選手の移籍を知っている。朗報を聞いて、みんな大喜びだ」と話した。
長友選手は、自身のフェイスブックに、「きょうは、新たな冒険が始まります。愛する仲間よ。7年間ありがとう」と、これまで在籍したインテルへの思いを投稿していた。
今後、イスタンブールで入団会見が行われる予定。

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