FNN世論調査

政治に関するFNN世論調査

※「政治に関するFNN世論調査」は、2013年4月20日(土)~4月21日(日)に、全国から無作為抽出された満20歳以上の1,000人を対象に、電話による対話形式で行った。

(%)

Q1. あなたは安倍内閣を支持しますか、支持しませんか。
支持する [今回]

67.5

[増減]

-2.9

[前回]

70.4

支持しない [今回]

17.6

[増減]

-1.5

[前回]

19.1

わからない・どちらともいえない [今回]

14.9

[増減]

+4.4

[前回]

10.5

※前回調査は2013年3月16日~3月17日に実施

(%)

Q2. あなたはどの政党を最も支持していますか。次の中から1つだけお知らせください。
自民党 [今回]

41.9

[増減]

-1.4

[前回]

43.3

民主党 [今回]

7.0

[増減]

+0.3

[前回]

6.7

日本維新の会 [今回]

7.3

[増減]

-1.9

[前回]

9.2

公明党 [今回]

3.3

[増減]

-0.6

[前回]

3.9

みんなの党 [今回]

4.2

[増減]

+0.2

[前回]

4.0

生活の党 [今回]

0.7

[増減]

0

[前回]

0.7

共産党 [今回]

1.7

[増減]

0

[前回]

1.7

社民党 [今回]

0.9

[増減]

+0.3

[前回]

0.6

みどりの風 [今回]

0

[増減]

-0.1

[前回]

0.1

新党改革 [今回]

0

[増減]

-0.1

[前回]

0.1

その他の政党 [今回]

0.9

[増減]

-0.1

[前回]

1.0

支持する政党はない [今回]

30.9

[増減]

+3.1

[前回]

27.8

わからない・言えない [今回]

1.2

[増減]

+0.3

[前回]

0.9

※前回調査は2013年3月16日~3月17日に実施

(%)

Q3. 安倍政権について、次に挙げるものをあなたは評価しますか、しませんか。それぞれについてお知らせください。
A) 首相の人柄
評価する 71.4
評価しない 16.8
わからない・どちらともいえない 11.8
B) 首相の指導力
評価する 66.1
評価しない 19.5
わからない・どちらともいえない 14.4
C) 景気・経済対策
評価する 54.2
評価しない 27.0
わからない・どちらともいえない 18.8
D) 外交・安全保障政策
評価する 47.9
評価しない 28.5
わからない・どちらともいえない 23.6

(%)

Q4. 安倍内閣に関する次に挙げるそれぞれの質問について、あなたのお考えに近いものをお知らせください。
A) アベノミクスと呼ばれる経済政策に期待していますか、していませんか。
期待している 65.5
期待していない 28.0
わからない・どちらともいえない 6.5
B) あなたは景気回復を実感していますか、していませんか。
実感している 11.9
実感していない 83.1
わからない・どちらともいえない 5.0
C) 育児休暇の延長や上場企業の役員への積極登用など、女性の活躍を経済成長の中核と位置付ける方針を評価しますか、しませんか。
評価する 69.0
評価しない 20.8
わからない・どちらともいえない 10.2

(%)

Q5. 農業分野も含めて原則関税を撤廃し、アジア太平洋の国々との貿易を大幅に自由化する協定「TPP」に関する次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) TPPに、参加することに賛成ですか、反対ですか。
賛成 55.8
反対 28.0
わからない・どちらともいえない 16.2
B) TPP参加で、日本経済は成長できると思いますか。
思う 46.3
思わない 27.5
わからない・どちらともいえない 26.2
C) TPPは、日本にとってメリットとデメリットでは、どちらがより大きいと思いますか。
メリット 42.7
デメリット 33.1
わからない・どちらともいえない 24.2
D) TPP交渉参加に向けた事前協議で、日米両国の合意には自動車分野での関税撤廃を最大限後ろ倒しにすることなど、アメリカ側に配慮した内容が盛り込まれました。あなたはこの合意内容を評価しますか。
評価する 28.9
評価しない 50.7
わからない・どちらともいえない 20.4

(%)

Q6. 「一票の格差」をめぐり、先の衆議院議員選挙は「憲法違反」などとする高等裁判所の判決が相次ぎ、一部で「選挙無効」の判決も出ました。これに関する次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) 一票の格差是正のため、衆議院小選挙区の「0増5減」に伴う区割り見直し法案について、今の国会で成立させることが望ましいと思いますか、思いませんか。
思う 66.3
思わない 20.5
わからない・どちらともいえない 13.2
B) 「0増5減」区割り見直し法案の成立を優先させるために、与党は定数削減を含む選挙制度の抜本改革を切り離しました。このことを支持しますか、支持しませんか。
支持する 41.0
支持しない 39.6
わからない・どちらともいえない 19.4
C) 「0増5減」区割り見直し法案が、野党が多数を占める参議院で否決された場合、与党は法案を成立させるために、衆議院で3分の2以上の賛成による再議決をしても構わないと思いますか、思いませんか。
思う 55.3
思わない 27.8
わからない・どちらともいえない 16.9

(%)

Q7. 北朝鮮問題に関する次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) 核実験やミサイル発射などの動きを見せる北朝鮮の挑発行為に、あなたは不安を感じますか、感じませんか。
感じている 78.4
感じていない 20.6
わからない・どちらともいえない 1.0
B) これらの問題に対する政府の対応は万全だと思いますか、思いませんか。
思う 28.7
思わない 58.6
わからない・どちらともいえない 12.7
C) これらの問題について、対話による解決は可能だと思いますか、思いませんか。
思う 31.9
思わない 60.6
わからない・どちらともいえない 7.5
D) 同盟国・アメリカに向けてミサイルが発射された場合、日本はそのミサイルを迎撃すべきだと思いますか、思いませんか。
思う 70.2
思わない 17.6
わからない・どちらともいえない 12.2
E) そうした同盟国への武力攻撃を日本への攻撃とみなす「集団的自衛権」を行使できるよう見直すことに賛成ですか、反対ですか。
賛成 65.8
反対 21.8
わからない・どちらともいえない 12.4
F) 仮に今まさに日本に向けてミサイルを発射しようとしている敵の基地を攻撃・破壊することは、専守防衛の範囲内だと思いますか、思いませんか。
思う 43.6
思わない 43.1
わからない・どちらともいえない 13.3

(%)

Q8. 参議院は与党が過半数に満たないいわゆる「ねじれ」状態です。ことし(2013年)夏の参議院選挙について、次に挙げる考え方のうち、あなたのお考えに最も近いものを1つだけ選び、お知らせください。
自民と公明両党で過半数を獲得するのがよい 58.6
自民と公明両党あわせても過半数に達しないほうがよい 32.6
わからない・言えない 8.8

(%)

Q9. あなたはことし夏の参議院選挙の比例代表で、どの政党の候補者、あるいは、どの政党に投票しようと思いますか。次の中から1つだけ選んでお知らせください。
自民党 43.3
民主党 8.5
日本維新の会 10.8
公明党 4.2
みんなの党 5.5
生活の党 1.2
共産党 2.6
社民党 0.6
みどりの風 0.4
新党改革 0.1
その他の政党 6.5
わからない・言えない 16.3

(%)

Q10. 現在、公明党と連立を組む自民党は、参議院選挙後に、どの政党と政策実現のためのパートナーを組むのがよいと思いますか。あなたのお考えに最も近いものを次の中から1つだけ選んでお知らせください。
民主党 7.0
日本維新の会 20.7
公明党 18.3
みんなの党 5.3
その他の政党 2.8
どの政党とも連携すべきではない 33.5
わからない・言えない 12.4

(%)

Q11. 「憲法」に関する次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) この夏の参議院選挙で「憲法改正」は選挙の重要な争点になると思いますか、思いませんか。
思う 64.5
思わない 26.0
わからない・どちらともいえない 9.5
B) 参議院選挙の結果、参議院においても憲法改正を目指す議員が、改正に必要な3分の2以上を占めることは望ましいと思いますか、思いませんか。
思う 54.8
思わない 31.3
わからない・どちらともいえない 13.9
C) 衆参両院で3分の2以上の賛成が必要な憲法改正の条件について、「過半数の賛成」に緩めることに賛成ですか、反対ですか。
賛成 42.1
反対 44.7
わからない・どちらともいえない 13.2
D) あなたは憲法改正に賛成ですか、反対ですか。
賛成 61.3
反対 26.4
わからない・どちらともいえない 12.3

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