FNN世論調査

政治に関するFNN世論調査

※「政治に関するFNN世論調査」は、2013年8月17日(土)~8月18日(日)に、全国から無作為抽出された満20歳以上の1,000人を対象に、電話による対話形式で行った。

(%)

Q1. あなたは、安倍内閣を支持しますか、支持しませんか。
支持する [今回]

55.2

[増減]

-2.6

[前回]

57.8

支持しない [今回]

30.9

[増減]

+2.2

[前回]

28.7

わからない・どちらともいえない [今回]

13.9

[増減]

+0.4

[前回]

13.5

※前回調査は2013年7月27日~7月28日に実施

(%)

Q2. あなたは、どの政党を最も支持していますか。次の中から1つだけお知らせください。
自民党 [今回]

38.4

[増減]

-4.3

[前回]

42.7

民主党 [今回]

5.6

[増減]

+0.2

[前回]

5.4

日本維新の会 [今回]

6.8

[増減]

-1.2

[前回]

8.0

公明党 [今回]

4.6

[増減]

0

[前回]

4.6

みんなの党 [今回]

3.9

[増減]

-0.4

[前回]

4.3

共産党 [今回]

4.6

[増減]

-0.9

[前回]

5.5

生活の党 [今回]

0.4

[増減]

-0.1

[前回]

0.5

社民党 [今回]

1.5

[増減]

+0.6

[前回]

0.9

みどりの風 [今回]

0.1

[増減]

-0.4

[前回]

0.5

新党改革 [今回]

0.2

[増減]

+0.1

[前回]

0.1

新党大地 [今回]

0.4

[増減]

+0.1

[前回]

0.3

その他の政党 [今回]

0.6

[増減]

-0.4

[前回]

1.0

支持する政党はない [今回]

32.4

[増減]

+6.6

[前回]

25.8

わからない・言えない [今回]

0.5

[増減]

+0.1

[前回]

0.4

※前回調査は2013年7月27日~7月28日に実施

(%)

Q3. 安倍政権について、次に挙げるものをあなたは評価しますか、しませんか。それぞれについて、お知らせください。
A) 首相の人柄
評価する 65.2
評価しない 23.0
わからない・どちらともいえない 11.8
B) 首相の指導力
評価する 57.3
評価しない 28.9
わからない・どちらともいえない 13.8
C) 景気・経済対策
評価する 47.1
評価しない 39.6
わからない・どちらともいえない 13.3
D) 外交・安全保障政策
評価する 35.1
評価しない 46.5
わからない・どちらともいえない 18.4

(%)

Q4. 経済政策に関する次に挙げるそれぞれの質問について、あなたのお考えに近いものをお知らせください。
A) 「アベノミクス」と呼ばれる経済政策について、あなたは評価しますか、評価しませんか。
評価する 49.5
評価しない 40.2
わからない・どちらともいえない 10.3
B) あなたは、景気回復を実感していますか、していませんか。
実感している 15.9
実感していない 79.6
わからない・どちらともいえない 4.5
C) 株価が乱高下している現在の状況をみて、あなたは「アベノミクス」と呼ばれる経済政策の先行きに不安を感じていますか。
感じている 61.9
感じていない 29.3
わからない・どちらともいえない 8.8
D) 消費税率は、予定通り来年(2014年)4月に8%に引き上げるべきだと思いますか、思いませんか。
思う 38.1
思わない 57.4
わからない・どちらともいえない 4.5
E) 安倍政権内には、消費税率引き上げについて、来年(2014年)4月から8%に引き上げるのではなく、より時間をかけて段階的に税率を引き上げていくべきとの意見がありますが、こうした意見に賛成ですか、反対ですか。
賛成 63.8
反対 29.4
わからない・どちらともいえない 6.8
F) 8月12日に発表された、ことし(2013年)4月から6月の実質GDP(国内総生産)速報値は、前の期に比べ、年率換算で2.6%で、民間の予想平均を下回りました。あなたは、この数字が消費税増税に向けた十分な根拠になると思いますか。
思う 18.0
思わない 61.2
わからない・どちらともいえない 20.8

(%)

Q5. 靖国神社参拝に関する次に挙げるそれぞれの質問について、あなたのお考えに近いものをお知らせください。
A) 安倍首相は、8月15日の終戦の日に靖国神社を参拝しませんでした。安倍首相の今回の対応について、あなたは評価しますか、評価しませんか。
評価する 64.3
評価しない 25.4
わからない・どちらともいえない 10.3
B) 安倍首相は8月15日に、靖国神社に「自民党総裁」として、私費で玉串料を奉納しました。この対応について、あなたは妥当だと思いますか、思いませんか。
思う 62.6
思わない 29.4
わからない・どちらともいえない 8.0
C) 8月15日には、安倍内閣から、新藤総務相、古屋拉致担当相、稲田行革担当相の3閣僚が靖国神社を参拝しました。こうした行動を、あなたは妥当だと思いますか、思いませんか。
思う 51.3
思わない 38.5
わからない・どちらともいえない 10.2
D) 今回の安倍首相の靖国神社への玉串料奉納や、閣僚による靖国神社参拝についての中国・韓国からの批判を、あなたは妥当だと思いますか、思いませんか。
思う 27.3
思わない 62.8
わからない・どちらともいえない 9.9

(%)

Q6. 安倍首相と中国首脳・韓国首脳との会談について、早期に開かれるべきだと思いますか、思いませんか。
思う 73.6
思わない 20.2
わからない・どちらともいえない 6.2

(%)

Q7. 安倍首相は、8月15日の全国戦没者追悼式の式辞で、近年の歴代首相が言及していた、アジア諸国への「損害」や「反省」、「不戦の誓い」には触れませんでした。この対応についてあなたは妥当だと思いますか、思いませんか。
思う 50.6
思わない 36.9
わからない・どちらともいえない 12.5

(%)

Q8. 安倍首相の式辞について、中国・韓国からは「加害責任を避けた」などと反発が出ていることについて、こうした反発をあなたは妥当だと思いますか、思いませんか。
思う 30.5
思わない 60.9
わからない・どちらともいえない 8.6

(%)

Q9. 安倍政権が、前向きな姿勢を見せる集団的自衛権行使容認に向けた憲法解釈見直しに関する、次に挙げるそれぞれの質問について、あなたのお考えに近いものをお知らせください。
A) あなたは、集団的自衛権の行使を認めるべきと思いますか、思いませんか。
思う 45.4
思わない 38.2
わからない・どちらともいえない 16.4
B) 安倍政権は、集団的自衛権の行使容認に向けた憲法解釈の見直しに前向きな、外務省出身の小松一郎氏を内閣法制局長官に任命しました。この人事について、あなたは評価しますか、評価しませんか。
評価する 39.5
評価しない 37.6
わからない・どちらともいえない 22.9

(%)

Q10. 農業分野も含めて原則関税を撤廃し、アジア太平洋の国々との貿易を大幅に自由化する協定「TPP(環太平洋経済連携協定)」に日本が参加することに賛成ですか、反対ですか。
賛成 54.8
反対 31.8
わからない・どちらともいえない 13.4

(%)

Q11. 麻生副総理が、憲法改正にからめて、ドイツのナチス政権を例に挙げ、「ワイマール憲法も、いつの間にかナチス憲法に変わっていた。あの手口を学んだらどうか」などと発言したことについて、あなたは、閣僚の発言として適切だったと思いますか、思いませんか。
思う 6.2
思わない 86.4
わからない・どちらともいえない 7.4

(%)

Q12. 政府は、麻生副総理が発言を撤回しており、辞任の必要はないとしていますが、あなたは、この政府の対応を適切だと思いますか、思いませんか。
思う 47.7
思わない 42.4
わからない・どちらともいえない 9.9

(%)

Q13. あなたは、次の衆議院選挙の比例代表で、どの政党の候補者、あるいは、どの政党に投票しようと思いますか。
自民党 36.8
民主党 7.4
日本維新の会 8.9
公明党 6.1
みんなの党 4.3
共産党 5.5
生活の党 0.6
社民党 1.4
みどりの風 0.3
新党改革 -
新党大地 0.5
その他の政党 10.3
わからない・言えない 17.9

(%)

Q14. 野党に関する次に挙げるそれぞれの質問について、あなたのお考えに近いものをお知らせください。
A) みんなの党の渡辺代表は、政界再編への路線の違いなどから江田憲司前幹事長を更迭しました。あなたは、この判断を評価しますか、評価しませんか。
評価する 30.4
評価しない 46.1
わからない・どちらともいえない 23.5
B) あなたは、今後野党の再編が必要だと思いますか、思いませんか。
思う 76.3
思わない 14.4
わからない・どちらともいえない 9.3

(%)

Q15. 「憲法」に関する次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) あなたは、憲法改正に賛成ですか、反対ですか。
賛成 49.3
反対 37.9
わからない・どちらともいえない 12.8
B) 憲法96条を改正し、憲法改正の発議要件を衆参両院で「3分の2」以上の賛成から「過半数」の賛成に緩めることに賛成ですか、反対ですか。
賛成 30.6
反対 57.2
わからない・どちらともいえない 12.2

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