FNN世論調査

政治に関するFNN世論調査

※「政治に関するFNN世論調査」は、2015年6月27日(土)~6月28日(日)に、全国から無作為抽出された満20歳以上の1,000人を対象に、電話による対話形式で行った。

(%)

Q1. あなたは安倍内閣を支持しますか、支持しませんか。
支持する [今回]

46.1

[増減]

-7.6

[前回]

53.7

支持しない [今回]

42.4

[増減]

+7.9

[前回]

34.5

わからない・どちらともいえない [今回]

11.5

[増減]

-0.3

[前回]

11.8

※前回調査は5月23日~5月24日に実施

(%)

Q2. あなたは、どの政党を最も支持していますか。次の中から1つだけお知らせください。
自民党 [今回]

34.8

[増減]

-4.5

[前回]

39.3

民主党 [今回]

10.5

[増減]

+1.2

[前回]

9.3

維新の党 [今回]

7.0

[増減]

-0.3

[前回]

7.3

公明党 [今回]

4.4

[増減]

-0.2

[前回]

4.6

共産党 [今回]

4.8

[増減]

+0.7

[前回]

4.1

次世代の党 [今回]

0.4

[増減]

-0.1

[前回]

0.5

社民党 [今回]

0.5

[増減]

-0.1

[前回]

0.6

生活の党と山本太郎となかまたち [今回]

1.1

[増減]

+0.5

[前回]

0.6

日本を元気にする会 [今回]

0.3

[増減]

+0.2

[前回]

0.1

新党改革 [今回]

0.2

[増減]

0.0

[前回]

0.2

その他の政党 [今回]

1.0

[増減]

-0.3

[前回]

1.3

支持する政党はない [今回]

34.8

[増減]

+3.3

[前回]

31.5

わからない・言えない [今回]

0.2

[増減]

-0.3

[前回]

0.5

※前回調査は5月23日~5月24日に実施

(%)

Q3. 安倍政権について、次に挙げるものをあなたは評価しますか、評価しませんか。それぞれについてお知らせください。
A) 首相の人柄
評価する 59.0
評価しない 33.3
わからない・どちらともいえない 7.7
B) 首相の指導力
評価する 54.7
評価しない 38.2
わからない・どちらともいえない 7.1
C) 景気・経済対策
評価する 44.0
評価しない 47.8
わからない・どちらともいえない 8.2
D) 社会保障政策
評価する 26.8
評価しない 62.4
わからない・どちらともいえない 10.8
E) 外交・安全保障政策
評価する 37.6
評価しない 52.8
わからない・どちらともいえない 9.6

(%)

Q4. 集団的自衛権行使の限定的容認を含む、安全保障関連法案が、国会で審議入りして1か月がたちました。あなたは、安全保障関連法案の内容について、どの程度理解していますか。次の中から1つだけ選び、お知らせください。
よく理解している 6.3
ある程度理解している 50.0
あまり理解してない 33.6
ほとんど理解してない 9.4
わからない・言えない 0.7

(%)

Q5. あなたは、日本の安全と平和を維持するために、今、国会で審議中の安全保障関連法案の成立は必要だと思いますか、必要ないと思いますか。
必要だ 49.0
必要ない 43.8
わからない・どちらともいえない 7.2

(%)

Q6. 安倍政権は、安全保障関連法案を今の国会で成立させるため、国会の会期を95日間延長しました。あなたは、このことを評価しますか、評価しませんか。
評価する 43.3
評価しない 49.6
わからない・どちらともいえない 7.1

(%)

Q7. あなたは、安全保障関連法案を、会期が延長された今の国会で成立させることに、賛成ですか、反対ですか。
賛成 31.7
反対 58.9
わからない・どちらともいえない 9.4

(%)

Q8. 野党第2党の維新の党が、安全保障関連法案の対案を国会に提出することを検討しています。このことに関する次の質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) 与党と維新の党が修正協議をして、法案を成立させることに賛成ですか、反対ですか。
賛成 39.7
反対 48.1
わからない・どちらともいえない 12.2
B) 野党第1党の民主党は、対案を国会に提出すべきだと思いますか、思いませんか。
思う 62.4
思わない 27.4
わからない・どちらともいえない 10.2

(%)

Q9. 安全保障関連法案に関し、安倍政権は「合憲」と主張していますが、憲法学者などの間では「合憲」と「違憲」で見解が分かれています。あなたは、合憲論と違憲論のどちらの説明が、より納得できますか。
合憲論 21.7
違憲論 57.7
わからない・どちらともいえない 20.6

(%)

Q10. 国会議員などを選ぶ選挙権の年齢を20歳から18歳に引き下げる改正公職選挙法が成立し、来年(2016年)夏の参議院選挙から適用されることになりました。このことに関する、次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) あなたは、選挙で投票できる年齢を20歳から18歳に引き下げたことを評価しますか。評価しませんか。
評価する 59.0
評価しない 37.7
わからない・どちらともいえない 3.3
B) あなたは、選挙権年齢の引き下げに合わせて、民法の成人の年齢を、今の20歳から18歳に引き下げることに、賛成ですか、反対ですか。
賛成 60.0
反対 34.9
わからない・どちらともいえない 5.1
C) あなたは、選挙権年齢の引き下げに合わせて、少年法の対象年齢を、今の20歳未満から18歳未満に引き下げることに賛成ですか、反対ですか。
賛成 86.1
反対 11.7
わからない・どちらともいえない 2.2
D) あなたは、選挙権年齢の引き下げに合わせて、喫煙と飲酒が認められる年齢を、今の20歳以上から18歳以上に引き下げることに賛成ですか、反対ですか。
賛成 25.3
反対 72.4
わからない・どちらともいえない 2.3
E) 国会議員の選挙に立候補できる被選挙権の年齢は、現在、参議院が30歳以上、衆議院が25歳以上です。あなたは、投票できる選挙権年齢の引き下げに合わせて、立候補できる被選挙権の年齢を引き下げることに賛成ですか、反対ですか。
賛成 39.4
反対 55.2
わからない・どちらともいえない 5.4

(%)

Q11. 日本年金機構がサイバー攻撃を受けて、およそ125万件の個人情報が外部に流出しました。このことに関する、次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) あなたは、国の情報管理を信用できると思いますか、思いませんか。
思う 10.6
思わない 86.9
わからない・どちらともいえない 2.5
B) あなたは、全国民を対象として、ことし(2015年)10月から始まる、社会保障と税の共通番号「マイナンバー制度」の導入を先送りすべきだと思いますか、思いませんか。
思う 68.4
思わない 25.0
わからない・どちらともいえない 6.6

(%)

Q12. 日本と韓国は、国交を正常化してから50年を迎えました。このことに関する、次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) 日韓関係は今、悪い状況にあると思いますか、思いませんか。
思う 79.2
思わない 16.7
わからない・どちらともいえない 4.1
B) 日韓関係は今、改善に向かっていると思いますか、思いませんか。
思う 34.1
思わない 59.1
わからない・どちらともいえない 6.8

(%)

Q13. 北朝鮮が、拉致被害者らを再調査する特別調査委員会を設置して、まもなく1年がたちます。このことに関する、次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) あなたは、拉致問題は解決に向かうと思いますか、思いませんか。
思う 9.2
思わない 88.6
わからない・どちらともいえない 2.2
B) 1年たっても、北朝鮮が再調査の報告を示さない場合、経済制裁を強化すべきだと思いますか、思いませんか。
思う 82.4
思わない 14.1
わからない・どちらともいえない 3.5

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