FNN世論調査

政治に関するFNN世論調査

※「政治に関するFNN世論調査」は、2015年10月24日(土)~10月25日(日)に、全国から無作為抽出された満20歳以上の1,000人を対象に、電話による対話形式で行った。

(%)

Q1. あなたは安倍内閣を支持しますか、支持しませんか。
支持する [今回]

44.2

[増減]

+1.6

[前回]

42.6

支持しない [今回]

43.2

[増減]

-4.6

[前回]

47.8

わからない・どちらともいえない [今回]

12.6

[増減]

+3.0

[前回]

9.6

※前回調査は9月19日~9月20日に実施

(%)

Q2. あなたは、どの政党を最も支持していますか。次の中から1つだけお知らせください。
自民党 [今回]

33.9

[増減]

-1.3

[前回]

35.2

民主党 [今回]

11.2

[増減]

+0.6

[前回]

10.6

維新の党 [今回]

3.3

[増減]

-0.5

[前回]

3.8

公明党 [今回]

3.5

[増減]

-0.3

[前回]

3.8

共産党 [今回]

4.5

[増減]

+0.2

[前回]

4.3

次世代の党 [今回]

0.4

[増減]

+0.0

[前回]

0.4

社民党 [今回]

1.3

[増減]

+0.8

[前回]

0.5

生活の党と山本太郎となかまたち [今回]

0.9

[増減]

-0.3

[前回]

1.2

日本を元気にする会 [今回]

-

[増減]

-0.1

[前回]

0.1

新党改革 [今回]

0.1

[増減]

+0.0

[前回]

0.1

その他の政党 [今回]

1.1

[増減]

-1.0

[前回]

2.1

支持する政党はない [今回]

39.2

[増減]

+1.8

[前回]

37.4

わからない・言えない [今回]

0.6

[増減]

+0.1

[前回]

0.5

※前回調査は9月19日~9月20日に実施

(%)

Q3. 安倍政権について、次に挙げるものをあなたは評価しますか、評価しませんか。それぞれについてお知らせください。
A) 首相の人柄
評価する 54.8
評価しない 35.7
わからない・どちらともいえない 9.5
B) 首相の指導力
評価する 53.0
評価しない 38.2
わからない・どちらともいえない 8.8
C) 景気・経済対策
評価する 34.8
評価しない 53.7
わからない・どちらともいえない 11.5
D) 社会保障政策
評価する 25.6
評価しない 62.6
わからない・どちらともいえない 11.8
E) 外交・安全保障政策
評価する 37.2
評価しない 52.0
わからない・どちらともいえない 10.8

(%)

Q4. 安倍首相は、国民全員が活躍できる社会「1億総活躍社会」の実現を新たな看板政策に掲げ、担当大臣を新設しました。あなたは、今回の内閣改造人事を評価しますか、評価しませんか。
評価する 26.3
評価しない 58.3
わからない・どちらともいえない 15.4

(%)

Q5. 安倍総理は、“新3本の矢”の目標として、「GDP(国内総生産)600兆円」、「出生率1.8」、「介護離職ゼロ」を掲げました。あなたは、安倍政権の新たな経済政策“新3本の矢”を評価しますか、評価しませんか。
評価する 41.1
評価しない 46.3
わからない・どちらともいえない 12.6

(%)

Q6. 政府・与党は、秋の臨時国会の召集を見送る方向で調整しているとされ、野党が反発しています。あなたは、臨時国会を開くべきだと思いますか、思いませんか。
思う 66.9
思わない 23.8
わからない・どちらともいえない 9.3

(%)

Q7. 複数の新大臣をめぐり、自分の顔写真などが入ったカレンダーの配布問題や、談合で指名停止を受けた業者からの献金問題などが浮上しています。各大臣は「法的問題はない」と説明していますが、あなたは、安倍政権にどのような対応を望みますか。
各大臣の更迭も検討すべき 21.6
各大臣に更なる説明を求めるべき 63.7
各大臣はすでに説明を果たしている 9.7
わからない・どちらともいえない 5.0

(%)

Q8. 政治資金規正法違反事件で、元秘書2人が有罪判決を受けた小渕優子議員は謝罪し、自らの監督責任を認めましたが、議員辞職はしない考えを明らかにしました。小渕議員の判断は、妥当だと思いますか、思いませんか。
妥当だと思う 38.0
妥当とは思わない 56.3
わからない・どちらともいえない 5.7

(%)

Q9. 先月成立した集団的自衛権を限定的に容認し、自衛隊の役割を増やした安全保障関連法を、評価しますか、評価しませんか。
評価する 37.5
評価しない 54.9
わからない・どちらともいえない 7.6

(%)

Q10. 安全保障関連法の成立から1カ月がたちました。あなたは、今も政府が国民の理解を深めようと、安全保障関連法の説明を尽くしていると思いますか、思いませんか。
思う 12.2
思わない 83.7
わからない・どちらともいえない 4.1

(%)

Q11. 維新の党は、新党結成を表明した大阪・橋下市長側と、民主党に接近する松野代表ら執行部が争い、分裂状態となっています。あなたは、橋下氏側、松野代表ら執行部側、どちらの動きを理解しますか。
橋下氏側 29.1
松野代表ら執行部側 9.1
どちらも理解しない 58.9
わからない・どちらともいえない 2.9

(%)

Q12. 野党各党には、来年(2016年)夏の参議院選挙をにらみ、選挙協力を進める動きがあります。しかし各党には、政策面でずれがあります。あなたはこうした選挙協力は望ましいと思いますか、思いませんか。
思う 31.3
思わない 58.8
わからない・どちらともいえない 9.9

(%)

Q13. 政府は、再来年(2017年)4月の消費税10%引き上げと同時に、食料品などの税率を低く抑える、軽減税率を導入する方針を打ち出しました。あなたは、この方針に賛成ですか、反対ですか。
賛成 60.6
反対 33.3
わからない・どちらともいえない 6.1

(%)

Q14. 軽減税率を導入する場合、あなたがふさわしいと考える対象範囲を、次の中から1つだけお答えください。
酒類を除く飲食料品 63.3
生鮮食品のみ 22.6
精米のみ 6.4
わからない・どちらともいえない 7.7

(%)

Q15. 大筋合意したTPP(環太平洋経済連携協定)では、農産品や工業品などの品目の関税が、輸入品では95%、輸出品では、ほぼ全てが撤廃されます。TPPは、日本経済の活性化に役立つと思いますか、思いませんか。
思う 52.4
思わない 32.7
わからない・どちらともいえない 14.9

(%)

Q16. 来年(2016年)夏の参議院選挙について、うかがいます。投票で、どの政策を判断材料にしますか。「はい」、「いいえ」で、それぞれについてお答えください。
A) 経済・景気対策
はい 89.1
いいえ 10.9
B) 消費税・軽減税率
はい 71.8
いいえ 28.2
C) 安全保障法制
はい 74.4
いいえ 25.6
D) 子育て、介護など社会保障
はい 89.6
いいえ 10.4
E) TPP(環太平洋経済連携協定)
はい 51.4
いいえ 48.6
F) これら以外の政策
はい 40.4
いいえ 59.6

(%)

Q17. 韓国大統領の名誉を傷つけたとして、韓国の検察当局は、産経新聞の前ソウル支局長に懲役1年6カ月を求刑しました。言論をめぐり、有期刑を求める韓国当局の対応を、不当だと思いますか、思いませんか。
思う 79.1
思わない 11.6
わからない・どちらともいえない 9.3

公式Facebook 番組からのメッセージ

FNN
FNNスピーク
みんなのニュース