FNN世論調査

政治に関するFNN世論調査

※「政治に関するFNN世論調査」は、2016年6月18日(土)~6月19日(日)に、全国から無作為抽出された満18歳以上の1,000人を対象に、電話による対話形式で行った。

(%)

Q1. あなたは安倍内閣を支持しますか、支持しませんか。
支持する [今回]

49.4

[増減]

-6.0

[前回]

55.4

支持しない [今回]

38.1

[増減]

+4.1

[前回]

34.0

わからない・どちらともいえない [今回]

12.5

[増減]

+1.9

[前回]

10.6

※前回調査は5月28日~5月29日に実施

(%)

Q2. あなたは、どの政党を最も支持していますか。次の中から1つだけお知らせください。
自民党 [今回]

37.7

[増減]

-3.4

[前回]

41.1

民進党 [今回]

8.3

[増減]

+0.4

[前回]

7.9

公明党 [今回]

4.6

[増減]

+0.6

[前回]

4.0

共産党 [今回]

5.7

[増減]

+1.9

[前回]

3.8

おおさか維新の会 [今回]

4.3

[増減]

+1.2

[前回]

3.1

社民党 [今回]

1.3

[増減]

+0.5

[前回]

0.8

生活の党と山本太郎となかまたち [今回]

1.0

[増減]

-0.2

[前回]

1.2

日本のこころを大切にする党 [今回]

0.5

[増減]

+0.1

[前回]

0.4

新党改革 [今回]

0.1

[増減]

+0.1

[前回]

0

その他の政党 [今回]

0.6

[増減]

-0.1

[前回]

0.7

支持する政党はない [今回]

35.2

[増減]

-1.5

[前回]

36.7

わからない・言えない [今回]

0.7

[増減]

+0.4

[前回]

0.3

※前回調査は5月28日~5月29日に実施

(%)

Q3. 安倍政権について、次に挙げるものを、あなたは評価しますか、評価しませんか。それぞれについて、お知らせください。
A) 首相の人柄
評価する 60.0
評価しない 32.0
わからない・どちらともいえない 8.0
B) 首相の指導力
評価する 56.6
評価しない 36.1
わからない・どちらともいえない 7.3
C) 景気・経済対策
評価する 33.1
評価しない 57.2
わからない・どちらともいえない 9.7
D) 社会保障政策
評価する 28.0
評価しない 61.4
わからない・どちらともいえない 10.6
E) 外交・安全保障政策
評価する 50.0
評価しない 40.9
わからない・どちらともいえない 9.1
F) 熊本地震での対応
評価する 59.7
評価しない 27.8
わからない・どちらともいえない 12.5

(%)

Q4. 安倍首相は、来年(2017年)4月に予定されていた消費税率の10%への引き上げを、2年半延期すると表明しました。これに関する次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) 消費税率の引き上げを再び延期したことを評価しますか、しませんか。
評価する 59.0
評価しない 35.9
わからない・どちらともいえない 5.1
B) 消費税率の引き上げ再延期は公約違反だと思いますか、思いませんか。
公約違反だと思う 37.6
公約違反だと思わない 57.3
わからない・どちらともいえない 5.1
C) 安倍首相は、参議院選挙で国民の信を問うとしていますが、あなたは、参議院選挙に合わせて、衆議院も解散すべきだったと思いますか。
思う 22.0
思わない 65.3
わからない・どちらともいえない 12.7
D) 消費税率の引き上げが再延期されたことにより、社会保障の財源不足について、あなたは懸念していますか、していませんか。
懸念する 64.0
懸念しない 28.9
わからない・どちらともいえない 7.1

(%)

Q5. あなたは、安倍政権の経済政策「アベノミクス」を継続した方がよいと思いますか、やめるべきだと思いますか。
継続した方がよい 51.1
やめるべきだ 36.9
わからない・言えない 12.0

(%)

Q6. あなたは、日本国内で「格差」が広がっていると思いますか、思いませんか。
思う 76.8
思わない 19.0
わからない・どちらともいえない 4.2

(%)

Q7. あなたは、2016年6月22日公示・7月10日投開票の参議院選挙に関心がありますか、ありませんか。
関心がある 74.4
関心がない 24.2
わからない・どちらともいえない 1.4

(%)

Q8. あなたは、その参議院選挙の投票に行きますか、行きませんか。次の中から、1つだけお知らせください。
必ず行く 67.4
できれば行く 23.6
たぶん行かない 5.4
行かない 3.2
わからない・言えない 0.4

(%)

Q9. 参議院選挙は、2016年7月10日に投開票されます。仮に今、投票するとしたら、比例代表では、どの政党に投票したいと思いますか。次の中から1つだけ選び、お知らせください。
自民党 42.1
民進党 14.5
公明党 7.8
共産党 7.4
おおさか維新の会 6.7
社民党 1.4
生活の党と山本太郎となかまたち 0.9
日本のこころを大切にする党 0.6
新党改革 0.3
その他の政党 5.8
わからない・言えない 12.5

(%)

Q10. その参議院選挙で投票する際、あなたが、最も重視する政策課題は何ですか。次の中から1つだけ選び、お知らせください。
景気・経済政策 23.5
医療・年金などの社会保障 29.0
子育て・待機児童問題 10.6
消費税 2.0
財政再建 5.1
格差是正 4.1
外交 2.5
集団的自衛権を限定的に容認した安全保障法制 4.2
災害対応など危機管理 1.6
TPP(環太平洋経済連携協定) 0.6
原発・エネルギー政策 4.2
政治とカネ 3.3
憲法改正 4.9
その他 2.9
特にない 1.5

(%)

Q11. 参議院選挙に関する次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) 参議院選挙の結果、自民党と公明党の与党が、参議院で過半数の議席を維持する方がよいと思いますか、思いませんか。
思う 54.8
思わない 38.5
わからない・どちらともいえない 6.7
B) 参議院選挙の結果、憲法改正を目指す勢力が、参議院で、憲法改正の発議が可能となる3分の2以上の議席を確保する方がよいと思いますか、思いませんか。
思う 40.3
思わない 48.4
わからない・どちらともいえない 11.3
C) 民進党や共産党などの野党は、32あるすべての1人区で統一候補を擁立する見通しです。あなたは、野党統一候補擁立を評価しますか、しませんか。
評価する 44.5
評価しない 44.1
わからない・どちらともいえない 11.4
D) 参議院選挙から、選挙権年齢が「18歳以上」に引き下げられます。あなたは、若い世代の政治参加に期待しますか、期待しませんか。
期待する 68.9
期待しない 28.1
わからない・どちらともいえない 3.0

(%)

Q12. 東京都の舛添知事が、政治資金などをめぐる問題で都政を混乱させた責任を取り、辞職することになりました。これに関する次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) あなたは、舛添都知事の辞職は当然だと思いますか、辞める必要はなかったと思いますか。
辞職は当然だ 84.2
辞める必要はなかった 13.8
わからない・どちらともいえない 2.0
B) あなたは、参議院選挙で、舛添知事の問題を投票の判断材料にしますか、しませんか。
する 26.8
しない 71.0
わからない・どちらともいえない 2.2

(%)

Q13. あなたは、集団的自衛権を限定的に容認し、自衛隊の役割を拡大する安全保障関連法を廃止すべきだと思いますか、思いませんか。
思う 37.6
思わない 51.5
わからない・どちらともいえない 10.9

(%)

Q14. 憲法に関する次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) あなたは、憲法改正に賛成ですか、反対ですか。
賛成 43.3
反対 45.5
わからない・どちらともいえない 11.2
B) 「憲法改正」は、参議院選挙の重要な争点になると思いますか、思いませんか。
思う 59.9
思わない 33.8
わからない・どちらともいえない 6.3
C) 民進党の岡田代表は、民進党としての憲法改正草案を示す考えはないと明言しました。あなたは、この方針を評価しますか、しませんか。
評価する 35.2
評価しない 51.0
わからない・どちらともいえない 13.8

(%)

Q15. 中国の軍艦が、鹿児島県の口永良部島付近の領海に侵入したほか、沖縄県の尖閣諸島周辺などの接続水域に進入しました。あなたは、近い将来、日本の自衛隊と中国軍との間で衝突が起こることを懸念していますか、していませんか。
懸念する 74.9
懸念しない 21.9
わからない・どちらともいえない 3.2

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