EPA発効でワイン値下げ 大手が続々と“発表”

12/27 18:32
EPA(経済連携協定)の発効にともない、ヨーロッパ産ワインを値下げ。

サッポロビールは、2019年3月1日から、74品目で、20円から300円値下げすると発表した。

主力商品のフランス産「ラ・キュベ・ミティーク」は、1,800円から1,650円に値下げされる。

また、アサヒビールも、3月から、イタリア産「ガンチア」やフランス産「ジネステ」などの40品目で、30円から300円値下げするほか、サントリーは、2月から、スペイン産「フレシネ」などの69品目を、出荷価格で20円から140円値下げする。

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