FNN世論調査

政治に関するFNN世論調査

※「政治に関するFNN世論調査」は、2018年1月20日(土)~1月21日(日)に、全国から無作為抽出された満18歳以上の1,000人を対象に、電話による対話形式で行った。

(%)

Q1. あなたは、安倍内閣を支持しますか、支持しませんか。
支持する [今回]

52.6

[増減]

+5.1

[前回]

47.5

支持しない [今回]

39.2

[増減]

-5.4

[前回]

44.6

わからない・どちらともいえない [今回]

8.2

[増減]

+0.3

[前回]

7.9

※前回調査は2017年12月16日~12月17日に実施

(%)

Q2. 安倍政権が発足して5年がたちました。あなたは、政権のこの5年間の実績を評価しますか、しませんか。
評価する 53.3
評価しない 39.6
わからない・どちらともいえない 7.1

(%)

Q3. あなたは、どの政党を最も支持していますか。次の中から1つだけお知らせください。
自民党 [今回]

40.8

[増減]

+3.1

[前回]

37.7

立憲民主党 [今回]

14.8

[増減]

+0.9

[前回]

13.9

希望の党 [今回]

1.3

[増減]

-1.0

[前回]

2.3

公明党 [今回]

4.1

[増減]

0.0

[前回]

4.1

民進党 [今回]

0.7

[増減]

-1.1

[前回]

1.8

共産党 [今回]

3.4

[増減]

-0.9

[前回]

4.3

日本維新の会 [今回]

3.0

[増減]

+0.6

[前回]

2.4

自由党 [今回]

0.6

[増減]

+0.2

[前回]

0.4

社民党 [今回]

0.5

[増減]

-0.1

[前回]

0.6

その他の政党 [今回]

1.4

[増減]

+0.5

[前回]

0.9

支持する政党はない [今回]

29.0

[増減]

-2.1

[前回]

31.1

わからない・言えない [今回]

0.4

[増減]

-0.1

[前回]

0.5

※前回調査は2017年12月16日~12月17日に実施

(%)

Q4. 安倍政権について、次に挙げるものをあなたは評価しますか、評価しませんか。それぞれについてお知らせください。
A) 首相の人柄
評価する 54.1
評価しない 38.6
わからない・どちらともいえない 7.3
B) 首相の指導力
評価する 56.7
評価しない 37.2
わからない・どちらともいえない 6.1
C) 景気・経済対策
評価する 47.1
評価しない 45.5
わからない・どちらともいえない 7.4
D) 社会保障政策
評価する 31.3
評価しない 58.8
わからない・どちらともいえない 9.9
E) 外交・安全保障政策
評価する 51.3
評価しない 42.2
わからない・どちらともいえない 6.5

(%)

Q5. 秋に行われる自民党総裁選挙で勝った人が、次の首相となる可能性があります。安倍首相が3期目を務めるか注目されています。あなたは、次の首相として、誰がふさわしいと思いますか、次に挙げる自民党所属国会議員の中から1人だけ選び、お知らせください。
安倍 晋三(あべ しんぞう)氏 31.7
石破 茂(いしば しげる)氏 20.6
岸田 文雄(きしだ ふみお)氏 6.0
小泉 進次郎(こいずみ しんじろう)氏 18.1
河野 太郎(こうの たろう)氏 5.0
野田 聖子(のだ せいこ)氏 4.1
その他の自民党所属国会議員 2.4
自民党にふさわしい人はいない 9.6
わからない・言えない 2.5

(%)

Q6. 通常国会に向けて、先の衆議院選挙前に分裂した経緯のある、希望の党と民進党の執行部が進めていた、国会での統一会派の結成が、民進党内の反対で見送られました。あなたは、両党が統一会派を組むべきだったと思いますか、統一会派見送りは当然だと思いますか。
統一会派を組むべきだった 15.7
統一会派見送りは当然だ 73.6
わからない・言えない 10.7

(%)

Q7. 野党のあり方について、あなたのお考えに近いものを次の中から1つ選び、お知らせください。
野党は、できるだけ1つの党になって、政権与党に対峙(たいじ)する方がよい 27.4
野党は、それぞれの党を維持したうえで、国会対応では会派をつくるなどして、政権与党に対峙した方がよい 37.0
野党は、政策課題ごとに、各党個別で政権与党に対応した方がよい 31.9
わからない・言えない 3.7

(%)

Q8. 憲法改正に関する、次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) 国会は、憲法改正に向けた議論を活発化させるべきだと思いますか、思いませんか。
思う 67.2
思わない 29.6
わからない・どちらともいえない 3.2
B) 憲法改正の国会発議について、望ましい時期を次の中から1つだけ選び、お知らせください。
年内 22.5
年内である必要はない 48.9
憲法改正は必要ない 26.9
わからない・言えない 1.7
C) あなたは、憲法に自衛隊の存在を明記することに賛成ですか、反対ですか。
賛成 58.0
反対 33.0
わからない・どちらともいえない 9.0

(%)

Q9. あなたは、韓国を外交や経済活動の相手国として信頼できますか、できませんか。
信頼できる 14.8
信頼できない 80.5
わからない・どちらともいえない 4.7

(%)

Q10. 「慰安婦」問題を「最終的かつ不可逆的に解決する」とした日韓合意について、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、事実上、日本に追加の対応を求める方針を表明しました。これに関する次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) あなたは、文(ムン)大統領の方針に納得できますか、できませんか。
納得できる 5.4
納得できない 90.8
わからない・どちらともいえない 3.8
B) 韓国が要求する追加の対応には「応じない」とする、日本政府の方針を支持しますか、しませんか。
支持する 88.6
支持しない 8.0
わからない・どちらともいえない 3.4

(%)

Q11. 核実験や弾道ミサイルの発射を繰り返す、北朝鮮に政策の転換を促すため、国際社会は今、北朝鮮との「対話」と、経済制裁など「圧力」のどちらに、より重点を置くべきだと思いますか。
対話に重点 36.8
圧力に重点 58.3
わからない・言えない 4.9

(%)

Q12. 核やミサイル開発を続ける北朝鮮に対して、国際社会が経済制裁を強める中、来月(2018年2月)、韓国で始まる平昌(ピョンチャン)オリンピックで、韓国と北朝鮮は、合同チームの結成や、開会式での合同入場行進をすることなどで合意しました。これに関する次のそれぞれの質問について、あなたのお考えをお知らせください。
A) 韓国と北朝鮮の接触や合意は、北朝鮮の核やミサイル開発の阻止につながると思いますか、思いませんか。
思う 22.3
思わない 72.9
わからない・どちらともいえない 4.8
B) 韓国と北朝鮮の合同チーム結成や、合同入場行進は、望ましいことだと思いますか、望ましくないですか。
望ましい 34.7
望ましくない 54.6
わからない・どちらともいえない 10.7
C) 安倍首相は、平昌(ピョンチャン)オリンピックの開会式に出席すべきだと思いますか、出席する必要はないと思いますか。
出席すべきだ 49.5
出席する必要はない 43.1
わからない・どちらともいえない 7.4

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